下顎運動(計5問)
96C11
あ下顎の側方滑走運動で正しいのはどれか。
(1)咬合接触状態での運動
(2)下顎切歯点の偏位側は非作業側
(3)作業側下顎頭は大きく外側移動
(4)非作業側下顎頭は前下内方へ移動
(5)犬歯誘導咬合では臼歯は離開
a (1)、(2)、(3) b (1)、(2)、(5) c (1)、(4)、(5)
d (2)、(3)、(4) e (3)、(4)、(5)
100B31
あ上顎前歯の舌面形態によって決定されるのはどれか。
a フィッシャー角
b 側方顆路角
c イミディエイトサイドシフト
d 矢状顆路角
e 矢状切歯路角
104C113
あ下顎運動路の記録ができるのはどれか。1つ選べ。
a 筋電計
b フェイスボウ
c パラトグラフィ
d ゴシックアーチトレーサー
e ヒンジアキシスロケーター
108C39
あ水平面における下顎右側方運動の模式図(別冊No.00)を別に示す。
あ正常者の図はどれか。1つ選べ。
a ア
b イ
c ウ
d エ
e オ
114D23
あ咀嚼運動経路の検査で評価できるのはどれか。2つ選べ。
a 咀嚼周期
b 咀嚼能率
c 最大開口位
d 開閉口運動速度
e 終末蝶番運動路


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