補綴学総論:Posselt(ポッセルト)の図形(計5問)【歯科医師国家試験】(2026年3月10日更新)



Posselt(ポッセルト)の図形(計5問)

98A25
下顎の矢状面限界運動を図に示す。

蝶番運動はどれか。
(1)ア
(2)イ
(3)ウ
(4)エ
(5)オ
a (1)、(2)  b (1)、(5)  c (2)、(3)  d (3)、(4)  e (4)、(5)

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107A28
下顎切歯点の矢状面内運動路の模式図(別冊No.1)を別に示す。

終末蝶番運動路はどれか。1つ選べ。
a ア
b イ
c ウ
d エ
e オ

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110C27
下顎切歯点部における限界運動路の模式図を示す。

下顎頭が最前方位をとるのはどれか。1つ選べ。
a ア
b イ
c ウ
d エ
e オ

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113A27
下顎切歯点部における矢状面運動路の模式図(別冊No.3)を別に示す。

下顎頭が最前方位から最後退位まで移動する経路はどれか。1つ選べ。
a ア→イ
b ア→オ
c イ→ウ
d エ→ウ
e オ→エ

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116A68
顎関節の模式図(A)とPosseltの図形(B)を示す。

Aの状態に対応するのはBのどれか。1つ選べ。
a ア
b イ
c ウ
d エ
e オ

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