補綴学総論:下顎運動(計5問)【歯科医師国家試験】(2026年3月10日更新)
下顎運動(計5問) 96C11 あ下顎の側方滑走運動で正しいのはどれか。 (1)咬合接触状態での運動 (2)下顎切歯点の偏位側は非作業側 (3)作業側下顎頭は大きく外側移動 (4)非作業側下顎頭は前下内方へ移動 (5)犬…
補綴学総論(過去問)
下顎運動(計5問) 96C11 あ下顎の側方滑走運動で正しいのはどれか。 (1)咬合接触状態での運動 (2)下顎切歯点の偏位側は非作業側 (3)作業側下顎頭は大きく外側移動 (4)非作業側下顎頭は前下内方へ移動 (5)犬…
補綴学総論(過去問)
下顎位(計6問) 95C2 あ下顎位について正しいのはどれか。 (1)欠損歯列には下顎安静位は存在しない。 (2)下顎安静位は終末蝶番運動路上にある。 (3)咬頭嵌合位は咀嚼運動の終末位と一致する。 (4)偏心位では上下…
補綴学総論(過去問)
Posselt(ポッセルト)の図形(計5問) 98A25 あ下顎の矢状面限界運動を図に示す。 あ蝶番運動はどれか。 (1)ア (2)イ (3)ウ (4)エ (5)オ a (1)、(2) b (1)、(5) c (2)…
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義歯の修理(計6問) 115A90 あ73歳の男性。義歯の修理を希望して来院した。義歯は6年前に装着したが、2か月前に上顎左側犬歯が自然脱落したという。診察の結果、直接法にて上顎義歯の修理を行うこととした。初診時の口腔内…
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ろう義歯試適(計3問) 106D50 あ次の文により50、51の問いに答えよ。 あ67歳の女性。上顎部分床義歯の新製を希望して来院した。義歯製作中のある過程の写真(別冊No.00A、B)を別に示す。 あ50…
部分床義歯学(過去問)
リライン・リベース(計5問) 101C42 あ65歳の男性。咀嚼障害を主訴として来院した。患者の義歯を用いてある操作を行った写真(別冊No.40A、B、C)と完成後の義歯の写真(別冊No.40D)とを別に示す。 あ行った…