顎態模型(計5問)
98C6
あ咬合平面の傾斜を評価できるのはどれか。
(1)顎態模型
(2)平行模型
(3)パノラマエックス線写真
(4)咬合法エックス線写真
(5)側面頭部エックス線規格写真
a (1)、(2) b (1)、(5) c (2)、(3) d (3)、(4) e (4)、(5)
100A106
あフランクフルト平面に対する咬合平面の傾斜を評価できるのはどれか。
a 顔面写真
b 口腔内写真
c 平行模型
d 顎態模型
e 診断用予測模型
101B102
あ診断資料と検査目的との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
a 顎態模型ーーーーーーー歯列弓の前後的位置
b 予測模型ーーーーーーー咬合干渉の有無
c 正面セファログラムーーー顔面の対称性
d パノラマエックス線写真ー埋伏歯の唇舌的位置
e 咬翼法エックス線写真ーーリーウェイスペースの計測
103A26
あ顎態模型の基準となるSimonの3平面に含まれるのはどれか。1つ選べ。
a SN平面
b 咬合平面
c 眼窩平面
d 口蓋平面
e Camper平面
117C12
あ顎態模型の基準平面はどれか。2つ選べ。
a 眼窩平面
b 顔面平面
c 口蓋平面
d 咬合平面
e フランクフルト平面


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