更新日:2026年7月25日
修復物の形態的条件(計1問)
119C61
28歳の女性。上顎前歯部の審美不良を主訴として来院した。診察の結果、コンポジットレジン修復を行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No.21)を別に示す。
形態回復で留意するのはどれか。3つ選べ。
a 隅角徴
b 歯冠豊隆
c 辺縁封鎖性
d 歯間鼓形空隙
e 頬側寄り1/3での接触点
仕上げ研磨(計1問)
95B35
金属修復物の仕上げ研磨の目的はどれか。
(1)不快感の減少
(2)審美性の向上
(3)化学的抵抗性の減少
(4)修復物中の気泡の減少
(5)歯質との適合性の向上
a (1)、(2)、(3) b (1)、(2)、(5) c (1)、(4)、(5)
d (2)、(3)、(4) e (3)、(4)、(5)
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