歯冠修復学:診療環境・姿勢(計2問)【歯科医師国家試験】(2025年10月13日更新)
診療環境・姿勢(計2問) 96A82 あ窩洞形成時の術者の位置でよく用いられるのはどれか。 a 2時 b 4時30分 c 7時 d 9時 e 11時30分 解答:表示 101B4 あ歯の切削時の軟組織損傷を…
歯冠修復学(過去問)
診療環境・姿勢(計2問) 96A82 あ窩洞形成時の術者の位置でよく用いられるのはどれか。 a 2時 b 4時30分 c 7時 d 9時 e 11時30分 解答:表示 101B4 あ歯の切削時の軟組織損傷を…
歯冠修復学(過去問)
レジンコーティング法(計3問) 103C91 あインレー窩洞にレジンコーティングを行う目的はどれか。2つ選べ。 a 歯髄の鎮静 b 象牙質と歯髄の保護 c 遊離エナメル質の破折防止 d アンダーカット部の埋め立て e レ…
歯冠修復学(過去問)
GIC修復の術式(計6問) 100C8 あ45歳の女性。上顎左側犬歯の疼痛を主訴として来院した。└3は2か月前から一過性の冷水痛を覚えるようになったという。自発痛はなく電気診に正常に反応する。レジン添加型グラスアイオノマ…
歯冠修復学(過去問)
象牙質知覚過敏症の特徴(計2問) 99B30 あ象牙質知覚過敏症の特徴はどれか。 a 擦過による持続的な誘発痛 b 冷水による一過性の誘発痛 c 間歇性の自発痛 d 打診痛 e 電気診での閾値上昇 解答:表示  …
歯冠修復学(過去問)
くさび状欠損の特徴(計7問) 95B48 あくさび状欠損で正しいのはどれか。 (1)咬合面に好発する。 (2)欠損面の象牙質は高度に脱灰されている。 (3)大臼歯に多発する。 (4)しばしば知覚過敏を伴う。 (5)コンポ…
歯冠修復学(過去問)
酸蝕症の特徴(計8問) 95B46 あ歯の侵蝕症で正しいのはどれか。 (1)齲蝕とは異なる。 (2)先天性に生じる。 (3)有機酸を扱う人に好発する。 (4)下顎前歯部を強く侵す。 (5)胃液によっても生じる。 a (1…