全部床義歯学:垂直的顎間関係の記録(計5問)【歯科医師国家試験】(2026年2月26日更新)



垂直的顎間関係の記録(計5問)

97C20
上下的顎間関係の決定法はどれか。
(1)安静空隙利用法
(2)タッピング法
(3)チェックバイト法
(4)パントグラフ法
(5)顔面計測法
a (1)、(2)  b (1)、(5)  c (2)、(3)  d (3)、(4)  e (4)、(5)

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101A74
無歯顎者の咬合高径の決定で正しいのはどれか。
a 側頭筋の触診
b 発音空隙の測定
c パラトグラムの記録
d 習慣性閉口路の記録
e チェックバイトの採得

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102B7
全部床義歯製作における顎間関係記録で咬合堤の調整に用いるのはどれか。1つ選べ。
a シートワックス
b パラフィンワックス
c スティッキーワックス
d ユーティリティワックス
e レディーキャスティングワックス

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109A69
全部床義歯製作過程の咬合高径決定時に使用する器材はどれか。1つ選べ。
a 咬合紙
b バイトゲージ
c フェイスボウ
d モールドガイド
e ゴシックアーチトレーサー

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118C59
全部床義歯製作時の垂直的顎間関係を記録する際に患者に行わせるのはどれか。3つ選べ。
a 嚥 下
b 発 音
c 噛みしめ
d 舌の挙上
e タッピング

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