更新日:2026年7月25日
C-factor(計4問)
108A102
窩洞の写真(別冊No.00)を別に示す。
Cファクターが最も大きいのはどれか。1つ選べ。
a ア
b イ
c ウ
d エ
e オ
109D50
次の文により50、51の問いに答えよ。
25歳の男性。下顎左側第二小臼歯の一過性の冷水痛を主訴として来院した。歯髄電気診で生活反応を示した。コンポジットレジン修復を行うこととした。初診時のエックス線写真(別冊No.00A)と窩洞形成後の口腔内写真(別冊No.00B)を別に示す。
50 窩洞のCファクターはどれか。1つ選べ。
a 0.2
b 0.5
c 1.0
d 2.0
e 5.0
51 修復に際し適切なのはどれか。2つ選べ。
a 暫間的間接覆髄
b エナメル質のリン酸エッチング
c ボンディング材に対する光照射時間の延長
d コンポジットレジンの一括塡塞
e 即日の研磨
119A87
窩洞形態に対するCファクターの模式図(別冊No.31)を別に示す。
C値が2.0であるのはどれか。1つ選べ。
a ア
b イ
c ウ
d エ
e オ
この範囲をまとめて復習するなら
DENTAL MAPでは、過去問ベースの重要知識をB4一枚の表で整理しています。


コメントを残す