ワックスアップ(計2問)
106C83
あ全部鋳造冠のワックスパターン形成中の写真(別冊No.00)を別に示す。
あこの方法について正しいのはどれか。1つ選べ。
a 寸法変化が少ない。
b 操作が容易である。
c 均一な内面が得られる。
d コンタクトの調整が容易である。
e ワックス操作時の軟化温度が高い。
112C61
あFGPテクニックについて正しいのはどれか。1つ選べ。
a 咬合印象を行う。
b 自由運動咬合器を用いる。
c 犬歯誘導咬合に適用する。
d 対合歯列模型を2つ用いる。
e 上顎の補綴装置製作には適用できない。


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